京都デジカメ散歩

三千院 紫陽花

(2005年7月3日撮影)

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京都大原三千院・・・♪
有名な歌詞ですが・・・・曲名は?
「女ひとり」という曲名だそうです。
知らなかった~^_^;

作詞:永 六輔、作曲:いずみたく、唄:デューク・エイセス
昭和41年の曲らしいです。

この歌詞、1番は京都大原三千院_恋に疲れた女がひとり
2番は京都栂尾(とがのお)高山寺_恋に疲れた女がひとり
3番は京都嵐山(らんざん)大覚寺_恋に疲れた女がひとり

出だしの京都大原三千院・・・が有名すぎて
高山寺、大覚寺はでてきません。

この曲で有名な三千院です(^^)

三千院を訪れるのに一番良い季節は・・・
もう13年くらい前、紫陽花の季節に訪れたことがあります。
苔がとても綺麗で、その中に寝そべったり、手を合わせている
とても魅力的な「わらべ地蔵」が置かれていました。

この「わらべ地蔵」、ずっと前から三千院にあるように感じますが、
以外にも平成になってから置かれたものらしいです。

三千院、交通の便があまり良くなく、
桜・紅葉の時期には行ったことがありません。
たぶんすばらしいだろうな~
交通の便が良かったらもっと行ってるのになぁ。

続きはスライドショーでどうぞ(Clickして下さい)


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by ballade0001 | 2018-10-08 18:37 | 写真 | Trackback | Comments(6)
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Commented by tokotoko_1219 at 2018-10-08 18:54
「女ひとり」は、歌手 渚 ゆうこさんの方が
印象がつよいです。
デューク・エイセスさんも好きですよ。
Commented by ballade0001 at 2018-10-09 07:50
> tokotoko_1219さん
おはようございます(^^♪
渚ゆうこさんって京都慕情で有名な人ですよね。
女ひとりも歌っていたのですね。
ちょうど1970年から1982年ころまで、
あまりTVを見なかった時期なので知らなかったのかもしれません。

Commented by kaotti-1 at 2018-10-09 12:27
こんにちは~。
三千院は多分春夏秋冬訪れたと思います。
どの季節もそれぞれ趣きがあっていいところですね。
紫陽花の頃も苔の緑が深くなって目に眩しく感じました。
また冬の三千院は人も少なく、雪が少し積もると客殿から見えるお庭が素敵です。
ずっと奥の川沿いに佇んでいらっしゃる帽子を被ったお地蔵さまはご存知でしょうか。とても可愛いです^^
Commented by ballade0001 at 2018-10-09 17:06
> kaotti-1さん
こんにちは(^^♪
三千院、春夏秋冬行かれているのですね。

この時は車で行って、近隣の駐車場に止めた記憶があります。
電車・バスでも時間がかかるし、
それ以来行っていません^_^;
・・・・桜・紅葉の時期もすばらしい感じはするのですが・・・
kaottiさんの身軽さには頭が下がります。

その時撮った写真を見返してみたのですが、
音無の滝・阿弥陀石仏は写っているのですが、
お地蔵様はありませんでした。

こんど行った時には探してみますね・・・
と行ってもいつになるやら(笑)
Commented by chiwari-yuki-y2 at 2018-10-10 04:14
大原、20代初めの頃、訪ねたのはたしかなのですが、
竹林と、「せりょう」というお店で、かわいいお弁当を食べたこと以外、
全く憶えていません^^;
わらば地蔵というのですか。苔に覆われて…
なんだか不思議な雰囲気ですね。
普通の石仏や石なら、苔が素敵…と、思うのですが、
わらべ地蔵は、起こして、洗ってあげたいような気持になります。
…そんなことしたらとんでもないですね(笑)
Commented by ballade0001 at 2018-10-10 10:29
> chiwari-yuki-y2さん
おはようございます(^^♪
忍法雲隠れの術!!
せっかく苔の中に隠れているのに~(笑)

三千院って交通の便が悪く、なかなか行きづらいです。
もっと行きやすかったら良いのにね。
私もこの後行ってません。

憶えているようで憶えてない。
憶えていないようで憶えてる。
人間の記憶って不思議なものですね。
だから写真として残しておかないと(笑)